Everything holds its own beauty.
ただ、何を美しいと感じるかは、人それぞれ。だから僕は良し悪しを決めるのではなく、その被写体をちゃんと見るための"媒体"でいたいと思っています。
The more it leaves out, the wider it opens.
写真に写るのは、ほんの一点。そのつながりも、外側の景色も、見る人が自分で想像していく。
人、自然、建築のあいだを行き来しながら、京都で撮っています。カメラの前より、少し後ろにいるのが好きです。
お仕事のご相談は、お気軽にどうぞ。